
一般社団法人IMPACT SHIFT(代表理事:河合将樹)は、2026年8月1日(土)、国内外のインパクトエコノミーの形成に直接的に関与する意思決定者を対象とした招待制グローバルカンファレンス「IMPACT GALLERIA TOKYO 2026」を東京大学にて初開催しました。
SOCAP(米国)、Sankalp Forum(インド)、Impact Investment Summit Asia Pacific(オーストラリア)、China Impact Week(中国)、SOVAC(韓国)、AT ONE IMPACT WEEK(シンガポール)をはじめ、世界9カ国のインパクトカンファレンス・エコシステム機関がGlobal Partnerとして参画。日本を含む10カ国から、投資家、財団、スタートアップ、企業、行政、エコシステムビルダーなど約300名が参加しました。
世界各地の主要インパクトカンファレンスの主催者たちが共同参画するカンファレンスは、史上初の試みです(2026年8月主催者調べ)。本カンファレンスは、「世界各地のインパクトエコシステムをつなぐ『回廊(Corridor)』をつくる」という構想のもと、国や立場を越えた対話と新たな協働のきっかけを生み出す仕組みの構築に向けた第一歩となりました。
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