
韓国の総合経済メディア「EDAILY(イーデイリー)」に、IMPACT GALLERIA TOKYO 2026の取材を含む関連記事が計5本掲載されました。ウェブでの報道に加え、2026年8月7日付の新聞では、1面の準トップ記事と3面の特集として取り上げられています。
記事では、日本の資本や政策基盤と、韓国の起業・デジタル事業化の強みを組み合わせ、高齢化や気候変動などの共通課題に取り組む可能性を紹介しています。代表理事・河合将樹は、両国の投資家が一つのスタートアップに共同投資するモデルや、その先の市場展開についてコメントしています。
【EDAILYとは】
EDAILYは、2000年創刊の韓国の総合経済メディアです。新聞・ウェブ・テレビなどで経済・金融・企業情報を発信。MarketLinkの調査では、2023年1〜11月のモバイルニュース月間平均利用者数は約1,501万人で、同調査の経済メディア部門で4位となっています。
※Naver・Daum経由を含む、韓国20〜69歳を対象とした推計。紙の発行部数や自社サイト単独の読者数ではありません。
【掲載記事】
※記事は韓国語、見出しは日本語訳です。
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